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2010年03月24日

国の重要文化財の建物改修工事現場に金物納入

国の重要文化財
外交官の家の上げ下げ窓用滑車の製作外交官の家全体IMGP3807.jpg
 














神奈川県横浜市の鞄寥ゥ工務店様の安田様より問合せのメールを頂きました。
「国の重要文化財の建物の改修工事を当社で行う事になりました。
つきましては、工事内容の中の上げ下げ窓の滑車の部品を調達して頂きたいのですが、
ご相談に乗って下さい。
宜しくお願いします。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
鞄寥ゥ工務店様は文化財の仕事を請け負う程のしっかりした仕事をされる地元でも信頼される工務店様です。
私は、こんな嬉しいお話を頂き何としても納入出来るようにしてYさんに喜んでもらいたいと思いました。


下の写真は文化財の滑車の写真です。

文化財の滑車P3052665.jpg













この滑車で上げ下げ窓を上下の位置のどこでも止めるように出来ます。
現在のバランサーと同じような役目をします。

滑車の裏側の両側の枠の中に上げ下げ窓の半分の重さと同じ重りが下がっているので、
どこの高さでも窓が止まる仕組みになっています。

私は、山形県の旧県会議事堂の文化財の時も金物を納入させてもらった事があったので、
文化財の現場に金物を納入する事の大変さを、身をもって体験していました。
大変なだけに納入出来た時は、格別な喜びを感じたものでした。

今回も何としてもYさんの希望する品物を納入したいと思い、
私が知り得るあらゆる方面に問合せをしました。
そして、遂に完成しました。(^O^)/      
滑車製作品P3162949.jpg


製作滑車裏面からIMGP8482.jpg製作の滑車斜めからIMGP8481.jpg
posted by おもいこみ at 19:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 山形県の金物屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

Fw: うれしい報告です。山形 武田英昭

知的障害の娘の為に今私が一番やるべき事がやっとわかりました。

  鈴木先生、井上様、エジソン・アインシュタイン協会の皆様に感謝します。
>
> 最近、私の行動で、何が今一番大切にしなければならないのか、
> やっとわかったような気がする武田英昭です。
>
> 鈴木先生との個人レッスンを受けてから、
> 私は相変わらず仕事最優先で、娘の「あみ」の事は女房にまかせっきりでした。
>
> 鈴木先生の素晴らしい指導方法を目の当たりにして女房もうまくやってくれると思っていました。
> しかし、たまに私が早く仕事をかたずけて帰ると、
> 「あみ」が泣きながら女房のフラッシュカードを見ていました。
>
> 女房は私が仕事ばかりで帰宅が遅いので、
> 自分が「あみ」を何とかしなければならないとの思いで必死で「あみ」にフラッシュカードを見せていました。
> その姿は女房にも「あみ」にも笑顔のかけらもなく、ただひたすらやり続けるだけでした。
> 「あみ」もやりたくもないのに無理やりやらされて、カードを見ないと母親に怒られるから
> 泣きながら見ている様子でした。
>
> この二人の姿を見ていて、私が「あみ」を女房にまかせっきりにしていた事に深く反省しました。
> 私が女房に「笑顔でやらないと駄目じゃない」と言うと
> 女房は「それじゃ、あんたがやってよ。いつも私にばかりやらせて」
> 「何もしていないくせに」
> 「理論ばかりで何も実践していないじゃない」
> と厳しくいいかえされました。
>
> さすがにその場で私には何も言う言葉がありませんでした。
>
> その次の日から、仕事を出来るだけ8時まで切り上げて、
> 残った仕事は明日に残してでも帰宅するようにしました。
>
> そして、私が「あみ」とフラッシュをするようにしたのです。
> 私は鈴木先生とのレッスンの雰囲気を大切にして
> 「あみさん、おはようございます。今日からお父さんがフラッシュをやりま〜す」
> と言って「あ、おはようございますじゃなかった。こんばんはだったね」
> なんて笑いながら始めるようにしました。
> そして、決して無理強いしないように楽しくやれるように気を使いながら、
> 途中で休憩タイムを作ったりしました。
> その週の日曜日には、100円ショップで積木等を買ってきてフラッシュの最後に楽しむ事にしました。
> サイコロも買ってきて最後に遊んでいます。
>
> 今、私が最優先に考えなければならないのは、
> 「あみ」と毎日フラッシュを楽しくやり続ける事でした。
>
> この一番大切な事を女房に投げていました。
> それがやっとわかってきました。
> それから、2週間位した今朝の話ですが、
> 私がいつものように「人参ジュース」を作っていると、
> 「あみ」が私のそばで「掛け算の九九を口ずさんでいるのです」
> 「にさんがろく、にしがはち、にごじゅう」なんて、それも音楽のリズムで口ずさんでいるのです。
> 私はうれしくなって一緒に口ずさんでしまいました。
> 掛け算の九九なんて「あみ」には一生出来ないと思っていました。
> それだけに、わからないまでも口ずさんでいる事が一筋の明かりのように思われました。
>
> それから、何と信じられないような事を「あみ」が言ったのです。
> 女房が、私と自分と「あみ」の三人の皿の内、「あみ」の皿にポテトサラダを山盛り持っていたのを見て、
> 「あみ」が「なんで、あみの皿にそんなにいっぱいもるの」と聞いてきたので
> 女房が「これからお父さんとお母さんの皿に分けるからね」と優しく返事をしたら、
>
> 何と「あみ」が「それじゃ、さんとうぶんだね」と言ったのです。
>
> その言葉には女房も私も飛び上がるほど驚きました。
> そして、ジワーと感激しました。
>
> それから、私がまた「人参ジュース」の人参の皮むきやレモンの皮むきをしていると、
>
> 「あみ」が「あみのジュースは」と聞いてくるのです。
> 毎朝、私達親にせきたてられるように、無理やりのまされていたEESのジュースを早く飲みたいというのです。
>
> この言葉に、私は涙が出る程うれしくなりました。
> 女房もうれしくて自然と笑顔になっています。
> その後、お母さんが「あみ」のジュースを作ってくれたので、早速のんでいました。
>
> それも喜んでのんでいるのです。
> これにも、本当にうれしくなりました。
>
> それから、数日前の事ですが、
> 「あみ」が私に「おとうさん、いつもありがとう、あみのために」
> 「しんぱいばかりかけてごめんね」
> なんて突然大人びた事を私にこっそり言ってきたのです。
>
> 私は思わず、「あみ」の顔をじっと見つめてしまいました。
> 確かに少し、前と違った感じがします。
>
> これからも、女房にまかせっきりにしないでしっかり私も「あみ」の為に時間を作っていきたいと思います。
> 鈴木先生の個人レッスンは本当に貴重な体験でした。
>
> あの個人レッスンを受けた事で、私は迷わずフラッシュカードをやれるように思います。
> そして、中学一年生の「あみ」でさえも変化し始めたように思います。
> これからもしっかり、「あみ」の様子を見てサポートして行きたいと思います。
>
> 「あみ」と女房の笑顔を作る為に今の私はいるように思います。
>
> 鈴木先生、奥様、井上様、浅井先生、エジソン・アインシュタイン協会の皆様
> 本当にありがとうございます。
>
> これからも、女房と楽しく「あみ」を導いていきたいと思います。
>
> 感謝します。
>
> 武田英昭
>
>

2010年02月25日

ぎっくり腰にならない為の私のやり方

 
角丸背筋伸ばし体操IMGP8047.jpg













 今回は、先日、お客様がぎっくり腰で動けなくなり仕事も何も出来なくなっている話をお聞きしましたので、
私が、日頃ぎっくり腰にならないように心がけて実践している事をまとめてみたいと思います。

ぎっくり腰は、実は私が若い頃に、
ヘルニアで東京女子医大に入院した頃から、私の持病になっていました。
何度も、治っては、また忘れた頃になるという繰り返しで、
整形病院や、接骨院や鍼灸院等、行けるところにはすべて行って自分なりに分かった方法です。

現在は、日頃からその方法を実践していますので
あれ程頻繁になっていたぎっくり腰もほとんどならなくなりました。
参考になればうれしいです。
 
ぎっくり腰は背骨の両脇の筋肉のバランスが崩れて、
片側にねじれる為に神経が圧迫されて、苦しくなり腰が曲がってしまうようです。
ちょうどキャンプのテントの柱を支える為に柱を引っ張るロープのようなもので、
片方のロープが伸びてしまうと柱はまっすぐ立っていられずテントは崩れてしまいますよね。
私達の背骨もテントの柱と同じで、
その背骨を支えている両側の背筋と腹筋をしっかり鍛えておくことが予防につながるようです。
その鍛える前に、まず背骨を充分伸ばす事が大切です。
ねじれたまま鍛えては本来の目的からずれてしまうからです。

角丸姿勢直立IMGP8049.jpg























 自分の姿勢がきちんとまっすぐ立っているか確認する方法として、
壁に自分の背中をつけてみて下さい。
その時、自分のかかと、脹(ふくら)脛(はぎ)、お尻、肩、後頭部が全部、壁についているか確認して下さい。
まず、この自分の姿勢をしっかり身につけるように毎日、5分間位は壁に背中を付けてみましょう。
それから、風呂上がりに体の筋肉が柔らかくなっている時に、
背骨の両側の筋肉を伸ばすストレッチをする事です。
両足を肩幅に広げて右側の背筋を伸ばす時は、まず両手を合わせて上に伸ばして、
右側の足に全部体重を乗せるように体を右側に傾けてから、
上に伸ばした両手を左側に真横に倒して行きます。
息を吐きながら倒せるだけ倒して行きます。
反対側も同じようにやります。

筋肉を鍛えるのはまず筋肉をほぐしてからする事が肝心です。
腹筋を簡単に鍛える方法として、床に座り、体をブイ(V)の形にします。
両足を上げて背中もあげて床についているのは尻だけにします。
その姿勢のまま5分間位出来れば、かなりきたえられますよ。 

      
角丸V字バランスIMGP8048.jpg
posted by おもいこみ at 03:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康促進 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

血液を汚す食品添加物について

 私達は食べ物を食べて血液を作って生命を維持していますよね。
食べ物は口から入って胃で消化されから腸に行き十二指腸で吸収されます。
それから肝臓に送られ、
肝臓で解毒されてから血液と栄養が心臓に送られます。
そして心臓から一旦肺に戻され、
肺で酸素を取り込んで再び心臓に送られ
最終的に心臓から60兆個ある全身の細胞に酸素と栄養が血液で運ばれます。
そして全身の細胞で新陳代謝されて私達は生きているのです。

全身の細胞で新陳代謝されて汚れた血液は,
今度は腎臓に集められ99%濾過されて1%は尿として排泄されます。

この私達の生命にもっとも大切な血液を汚してしまう食べ物は、
砂糖、化学調味料(農薬、食品添加物)、油ですが、これらが腎臓の細胞を固くしているのです。

今回は化学調味料について考えてみます。
化学調味料の中でもナトリュウムの入った化学調味料が腎臓の機能を悪くしています。

その中で一番多いのは、
グルタミン酸ナトリュウムです。
アミノ酸とかの表記でカップラーメンやあらゆる加工食品の中に食品添加物として一番多く使われています。

次に多いのはリン酸ナトリュウムです。
このリン酸ナトリュウムは脳細胞を悪くして痴呆症やハイパーにしてしまいます。
今の高校生のジベタリアンを作ったのもこのリン酸ナトリュウムが原因なのです。
そしてさらにこのリン酸ナトリュウムはカルシュウムを砂糖の4倍破壊する恐ろしい添加物です。

最後に一番恐ろしいナトリュウムは亜硝酸ナトリュウムです。
亜硝酸ナトリュウムは0.18gで人間の致死量になる程の最も恐ろしい食品添加物なのです。
なんと青酸カリと同じ毒性を持っているのです。
この亜硝酸ナトリュウムを食品添加物として許可しているのは世界中で日本だけです。(;一_一)
この亜硝酸ナトリュウムは胃癌、大腸癌、白血病などを引き起こす恐ろしい食品添加物です。
実は、この亜硝酸ナトリュウムを許可してしまうのは、
「たらこ」「すじこ」「いくら」「ハム」等の日本料理に欠かせない食品があるからです。

私が近くのホームセンターに犬の缶詰を買いに行った時に、
その缶詰の裏の表示を見たら殆どの缶詰にこの亜硝酸ナトリュウムが使われていました。

亜硝酸ナトリュウムの使われていない缶詰を探すのにその売り場の缶詰を全部見なければならない程でした。
改めてこんなにこの恐ろしい亜硝酸ナトリュウムが当たり前に使われている事に憤りを感じました。
是非、「ハム」等を買い求める時は亜硝酸ナトリュウムが使われていないか確認されて買われた方がいいと思いますよ。  
posted by おもいこみ at 16:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康促進 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月29日

私の修業した会社 清水鰍ウん

角丸松原氏と遠藤氏とIMGP7188.jpg 













 私が若い頃修業した清水鰍フ東京支店長の松原さんよりメッセージを頂きました。

潟^ケダ様の武田社長をはじめ社員の皆様には日頃より大変お世話になっております。
当社は、建築金物・インテリア用品・DIY用品の商社として国内販売及び輸出入を手掛けており、
大阪に本社を構え『社会貢献・経営連帯・信用蓄積・適応革新・創造提供』と5つの経営理念を基本とし、
快適な暮らしや住まい作りの為、人と環境にやさしい付加価値の高い商品開発と販売に心がけております。

昨年8月より潟^ケダ様の担当窓口である仙台営業所と東京支店を兼務することになり、
昨年早々にご挨拶にお伺いしました。
武田社長は当社で修行されていた方と聞いておりましたので、
お会いするのを楽しみにしておりました。

武田社長は、若輩者の私に対して非常に優しく話をされ、
会社・業界・人生の先輩として商売を抜きで
今後お付き合いや相談できる人である事を実感いたしました。
今回も新年のご挨拶でお伺いさせて頂き、改めて武田社長のお人柄に感銘をうけました。

社長のお話の中で「お客様に喜んでもらえる仕事をする事が一番大切」とありましたが、
その事が今の厳しい商環境の中でやっていけるヒントだとも感じました。
今回もまた、武田社長より多くの事を学ばせて頂き有意義な訪問でした。
また、次回お会いできる事を楽しみにしています。

清水鞄結梹x店  松原直哉 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 松原支店長、こちらこそ、
わざわざ東京から私の話を聞きに来てくれて本当にうれしかったです。
清水鰍ウんは私の商売の原点です。
私は、二代目として果たして本当に自分が商売に向く人間なのかを試したくて、
わざわざそう簡単に帰ってこれない大阪の清水鰍ウんを修業の場に選びました。
そして大阪商人の鏡であり、現在の大阪の金物団地を造った先代の清水進一社長に出会いました。
清水社長との最初の面接の時、
なんで山形から大阪に来たのかを聞かれ、
大阪商人の商売のやり方を学んで帰りたいからと答えました。
そしたら、清水進一社長は
「武田君、大阪の商売を覚えるのには最低五年は頑張らないと駄目ですよ。」と言われました。
その時、私は「他の人が五年かかる事を三年で覚えたいと思います。
そして三年で五年分の働きをして会社に恩返しをしたいと思います。」と答えました。

それから、我武者羅な修業時代の三年半でした。
あの時の思いは今も鮮明に私の脳裏に焼き付いています。
ありがとうございました。  


posted by おもいこみ at 08:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 山形県の金物屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月29日

奇跡を起こす人鈴木先生と面談


角丸鈴木先生とIMGP6413.jpg














奇跡を起こす人!鈴木先生と面談

鈴木先生と個人面談する為、
茨城県水戸市にある「エジソン・アインシュタイン・スクール協会」の水戸本部に行って来ました。

鈴木先生は横浜国立大学大学院経営学研究科修士課程終了後、
桜美林短期大学等、数々の学校の講師をされた後に、
現在「つくば能力開発センター取締役所長」をされ、
「地球能力開発事業団団長」そして「エジソン・アインシュタイン・スクール協会」の代表もされています。
鈴木先生の著書も数多く出版されており、その実績は素晴らしいものです。

鈴木先生はこれまでの17年間に、
先天性で治らないと言われているダウン症や自閉症の子供の改善に独自の指導法を開発され、
その実践で実際にダウン症の子や自閉症の知的障害児を普通クラスに入れるまでに改善をされています。

これから本当に楽しみです。
鈴木先生、今後とも御指導宜しくお願いします。 



知的障害児の娘が私の人生の羅針盤になりました。

 私は知的障害を持って生まれてきた娘に感謝しています。
今のような気持ちに私がなれたのは娘のおかげです。

娘が知的障害児とわかってからは、その現実を受け入れられなく、
悩み、「なんで、なんで自分の子が」という思いを常に持っていました。
その思いは世の中から自分が差別されたような落ち込みようでした。

女房に対しても、
育て方が悪かったのではとか、自分の苦しみを女房のせいにしていました。
今は本当に女房には申し訳ない気持ちで一杯です。

こんな駄目な私が娘の老後を考えて、
自分達親がいつまでも娘と共に長生きしなければと真剣に考えるようになりました。
その為に本気で健康の事を勉強するようになりました。

また、娘の事を伝える事でいろんな方の助言も貰い、いろんな人に巡り合えました。
会社の仕事もそんな人のつながりで新しい事にどんどんチャレンジ出来るようになりました。

そして私自身が廻りの人にやさしくすることのうれしさを感じるようになりました。
今までは廻りの人に自分から優しい笑顔や言葉をかけていたでしょうか。
今の私はその一番大切な思いやりの心がしみじみとわかるようになりました。

こんな風に私が変われたのもすべて娘のおかげです。
本気で娘に感謝しています。
そして本気で娘の為になんでも出来る事はチャレンジしていきます。
そして、娘と共に知的障害を持って生まれてきた子供や、
その親の為に少しでも役に立つ事をしていければと考えています。

その為には今の会社の仕事をしっかり受け継いでもらえるように社員と息子に
私の考え方や商売の大切な心を伝えていきたいと思っています。 
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