2008年10月16日

続、南部恵治さんの講演を聞いて思う事

南部さんの話の中でこんな事を言われました。

「人生は絡み合いです。全ての物は生命に絡み合っています。
人々は離れているようで、絡み合っているのです。」

南部さんらしい悟りの言葉のように感じられました。

それからこんな事も話されました。

「ため息をつかない。ため息をつく度に運が逃げていく。」

「タバコを吸わない。」

「貧乏ゆすりをしない。」

私は、疲れた時や、物事がうまく行かないときや、
自分の思い通りにならなかったりした時、
ついつい無意識のうちにため息を付いていました。

「あ〜あ」この一言が運を逃がしていたのです。

よし、これからはどんな時もため息を付かないように
しようと思いました。

私はどちらも無関係ですが
タバコを吸う事も貧乏ゆすりも私には現実からの
逃避のように思われます。

決して両方ともその事で何の自分にいい事もないのに
やめられない人は、タバコを吸ったりする事で
リラックスしたような気分になっていると思いますが
それは、自分の体を蝕んでいるだけで、
自分自身の心の弱さから、
その行動に逃げているのだと思えてなりません。

私は決してどちらもやりませんが、
タバコを吸っている人を見ると、なんかさびしく感じられます。
posted by おもいこみ at 05:37 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

南部恵治さんの講演を聞いて

南部さんの話を又、御紹介します。

南部さんはこんな事を話されました。

「苦労や努力の延長線上には、成功は与えられない。」

この事は必死になって頑張っているつもりで、
実は、廻りが見えなくなっていて、自分ばかりが
苦労している、とかこんなに努力しているのにとか
思っているときは、成功しないという話だと思います。

悲壮感が漂うような努力は成功にはつながらないのでしょう。
やはり、日々楽しく回りに接していく事が大切なんだなあと
感じました。

それから南部さんはこんな事も話されました。

「どんなピンチの時もパニックにならない。くよくよ考えない
くよくよ考えないから、運が向いてくる。」

まさに私が出来ずにいる事でした。
仕事がパンパンになっている時に、
さらに又難問の電話や相談が来ると、
その場で、平常心がなくなり「うわあ〜」と
半分パニックのようになって話し方や対応の仕方が
荒っぽくなっていました。

どんな時も、パニックにならず平常心でいられるように
自分がなれるのか、今後かなり難しい課題だなあと
思いました。
posted by おもいこみ at 05:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

南部恵治さんの講演を聞いて

 昨日の南部さんの話の中で
「笑いが大切で常に笑っている事。
笑いが切れたら駄目。
笑っていれば必ず良い事がある。」

この話は、よく聞く話ですが実際に自分がどうかと
考えると、なかなか簡単な様でこれが出来ません。

笑える人は、心に余裕があり、廻りの人の心まで
わかっているのだと思います。
自分の事ばかりしか見えない人には決して
簡単に出来るものではありません。

事実この私が日頃、あまり笑っていません。
目の前の仕事が大切でそれをこなそうとばかり
考えているので笑う余裕がないのだと思います。

仕事に集中していて、社員に緊迫感だけしか
与えていない様でした。
そうする事で社内の雰囲気を高めようとしていました。

しかし社長が心に笑いを持っていないと社内の雰囲気は
決して、仕事をしていて楽しい雰囲気にはならないので
社員自身から仕事をやりたいとはならないのかもしれません。

社員が楽しく自分から仕事をやりたいという気持ちに
なってもらう事の方が社長にとって大切な事でした。

自分の性格を根本的に変えないと
社内の雰囲気を替えられないし、
社員の自主性を高められない事に気が付きました。

でもそう簡単には、出来ないかなあ。
posted by おもいこみ at 09:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月13日

人生二度の上場を果たした南部恵治氏の講演

前置きがだいぶ長くなりました。

それでは、私が必死になって書き留めた
人生三度目の上場を目指している
南部恵治さんの講演の話を御紹介しましょう。

南部さんは我々セミナーの参加者ヘ対して
このように話されました。

「皆様の波動と私の波動と世の中の波動がそろって来ている」

「水素を世の中に広める事が社会貢献の一部と考えて、
この会社の最高経営責任者をお引き受けしました。」

「富と幸せと健康を維持出来る人が勝ち組になれる」

「才能があるか無いか関係ない、学歴は一切関係ない」

勝ち組になる為に、最低必要な習慣を身につける事として
三つの心がける事を教えてくれました。

一、常に自分は絶対に強運であると信じきる事。
   自分に起こった悪い事もその後の良い事の為と思う事。
   その悪い事の要因を考え、二度と繰り返さないように考える事。
   決して、その悪い事に、落ち込んだりくよくよしない事。
   その悪い事を逆に自分のバネに変えてしまえるようにする事。

二、笑いが大切。常に笑っている。
   笑いが切れたら駄目。
   笑っていれば必ず良い事がある。

三、人が好き、出会いが好き、出会いと共に福が訪れる。
   自分をプラスに導く会合に参加する事。

自分を振り返って見て考えると
自分を変えていかなきゃならない事が見えてきました。

この続きは又、明日に御紹介します。
posted by おもいこみ at 05:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月12日

南部恵治さんが何故水素に引き付けられたか

ここで、セミナーの紹介の前に
何故、南部さんが水素に興味を持ち
そして、真剣に世界に伝えようとしたか
御話しします。

南部さんは二度目の上場にチャレンジしていた時
南部さん自信が糖尿病にかかっていたそうです。

企業を上場させるには、その企業のトップの
経営者の健康状態が条件になるそうです。

いくら素晴らしい会社でも
経営者が、病気していたら不安になりますよね。

まさに企業を上場させるには経営者自信が
しっかり、自分の健康を管理しないと
上場の対象から外れてしまうのだそうです。

せっかく会社を上場出来る位にしても
自分の健康に不安があったら、経営者として
失格なのです。

自己の健康管理も出来ない経営者では
先行きが危ぶまれます。

南部さんは自身の糖尿病の為、上場出来ない事で
自分の体をなんとかしようと、知人の紹介された
水素を呑み始めました。

そしたら、驚くほど効果があり糖尿病が治ってしまったのです。
そして、二度目の上場を果たし、南部さん自身が
水素に惚れ込んでしまったのです。
posted by おもいこみ at 05:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月11日

素晴らしい南部恵治さんの話

南部さん講演IMGP1669.jpg













南部さんは壇上に上がり最初に
自分の名乗りをされました。

「水素が好きな皆さんを好きな南部恵治です」


さすが南部さん、すでにこれだけでも普通の講演と
出だしが違うなあと思いました。

最初の名乗りで、私達セミナーの参加者をしっかり持ち上げて
そして自分を名乗ってしまうのは、さすがでした。

これだけで、我々聞く側が、褒められた気分になり
うれしい気持ちで、聞く耳をさらに強く
持てるようになってしまいました。

水素は南部さんが人生三度目の上場を目指している
潟Gクセレントパートナーズの商品で
南部さんがこの会社の最高経営責任者を引き受け
この水素で、これから世界一の企業に育て上げようと
しています。

私達が、その水素の素晴らしさを感じている仲間
なので、最初に参加者の私達をしっかり
認めてくれました。
posted by おもいこみ at 05:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

素晴らしい人との出会い 南部恵治氏との出会いU

南部さんと握手IMGP1667.jpg














南部さんの話は自信の体験による
真実の成功者の哲学のようなもので
私は一つも漏らさず聞こうと必死になって
メモをとりまくりました。

いやあ〜、改めて自分が今後
どうやって人生を歩んでいくべきか
はっきりとわかりました。

目の前の霧がすう〜っと晴れたような感動を覚えました。


これから私が必死になって書きまとめた
南部恵治さんのセミナーの中身をここで全て
公開しちゃいますね。

これからの話を全部実践出来たら
自分も億万長者になれるかも。>>>>>
でも、出来るかなあ。
posted by おもいこみ at 05:39 | Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月09日

素晴らしい人との出会い 南部恵治氏のセミナー

南部さん講演マイク両手IMGP1670.jpg南部さんどうぞIMGP1666.jpg














日曜日に南部恵治さんのセミナーを聞きに青森まで
車で行って来ました。

いやあ〜最高のセミナーでした。
つくづく青森まで来た甲斐があったと感激ばかりでした。

ここで簡単に南部恵治さんのプロフィールを
御紹介しますね。

南部恵治さんは現在59歳で
すでに1,600億円の資産を築いた人です。

まさに勝ち組の代表のような方です。
1999年に「パソナソフトバンク社」の代表取締役会長として
ジャスダック市場に人材派遣業として業界初の上場を果たしました。
その時、あの超有名なヤフーやソフトバンクでみなさんご存知の
孫さんが取締役をしていたそうです。
南部さんは孫さんから「兄貴」と呼ばれているそうです。

その後2003年にまたまた「ベネフィットワン」の代表者として
上場を果たしました。
異業種で2度の上場を果たした勝ち組の経営者で
「ベンチャーの神様」と呼ばれています。

さらに今回は人生3度目の上場を目指して
潟Gクセレントパートナーズの最高経営責任者として
本社を香港に移し世界45カ国に水素を広めようと
しています。

水素で世界一の企業に育てようとしています。
私もこの会社の一員になりましたので、
南部さんの話は、興味深深でした。
posted by おもいこみ at 06:08 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

高校時代のクラブ仲間と焼き鳥屋で

大場みんないい顔IMGP1656.jpg














仲間の焼き鳥屋に到着して
中に入ったらすでにO君とN君が来ていました。

しばらくして、S君も来ました。
お互いの近況を話ししているうちに、
高校のクラブの恩師の奥さんの話になりました。

クラブの顧問のS先生が「ガン」で亡くなって
1人娘のHちゃんが京都の人と結婚する事になり
母親も山形の家を処分して一緒に
京都に行く事になり、
奥さんがお墓の世話が出来ない事を心配していたので
O君達が恩師のS先生の
お墓は我々がきちんと守るので安心して下さい。
と約束したそうです。

それから、な、なんとO君が毎月S先生の命日にはお墓に行って
掃除をして花を上げているそうです。

思わず、私が
「え、?ほんとに?毎月、えええ〜今も?」
 ここでいつもなら「うっそ〜」といってしまうのですが
この仲間達には否定するような言葉は言えない気分でした。

そしたらS君が
「俺はO君がちゃんとやっているか
チェックしに毎月お墓に行っている。」

S君はいつもこんな調子で半分冗談ぽくいいながら
やる事はしっかりやっているやつです。
私の一番の親友です。

そしたらN君が
「俺も最初は行っていたけど最近行ってないなあ」

O君は今も毎月行っているそうです。
もうS先生が亡くなって何年もたっているのに

それに比べて私は一回も行っていない。
なんかみんなすごいなあ。

半端じゃないなあ
自分なんか自分の母親のお墓にも年に何度しか行っていないのに
信じられないような気持ちでした。

あまりに、仲間の恩師に対する思いの強さに
ただ、ただ驚きの気持ちでいっぱいでした。

自分が一度も恩師の墓参りに行っていない事に
その場にいるのが恥ずかしくなる思いでした。

S先生、薄情者の私を許してください。
懺悔 ……
posted by おもいこみ at 06:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

高校時代のクラブ仲間の焼き鳥屋に集まる

重雄の店でみんな笑顔IMGP1658.jpg














約束の時間までしばし、ゆっくりして、
さて何でいこうかなあ。

私が「お母さん、乗せてってくれる?」
女房「ん〜ん」
私が「あ、そうだS君に通り道だから寄ってもらって乗せてってもらおう」

女房「そうだね、それがいいんじゃない」
私が「そうしよう。お母さん御飯の支度しなきゃなんないもんね」

ところが携帯にS君の番号が入っていない。
しゃ〜ない 自転車でいこう。

(久しぶりに少し運動するいい機会かも)
(しかし、集合の店までずっと登り道で30分位かかるかなあ)

よ〜し、少し早めに出かけよう。

自分のマウンテンバイクにまたがってさあチャレンジだあ〜
ギアを少し軽めにして、久しぶりに自転車に乗りました。

けっこう楽しいじゃん。
全然つかれないぞ〜
これも今飲んでる水素のおかげかな
快調、快調、

ずっと登り道なのに休まずとうとう集合の焼き鳥屋まで
着きました。
posted by おもいこみ at 06:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月06日

高校時代のクラブの仲間と焼き鳥屋で

重雄の店でIMGP1657.jpg













高校時代のクラブの仲間の父親の葬儀がありました。

その後、久しぶりに仲間が顔をそろえたので
その晩、改めて仲間の焼き鳥屋に集まって
いろいろ近況報告も含め、昔の話でもしようかと
キャプテンから誘いがあり、参加する事にしました。

家に帰ってきて、その話を女房と娘にしたら
女房が「焼き鳥屋さんじゃ、飲んでくるのね。夕御飯どうする?」
私が 「仲間が集まるのは良いんだが、
    俺、もう肉食べないようにしているから、食べるものないかなあ」
娘のあみが 「お父さん、肉食べないなんていっちゃ駄目だよ
         少しでも食べてきてね。」
私が「そうだね。なんか仲間の店でいえないよね。大丈夫だよ。
   なんとか食べるようにするから」「おかあさん、俺の夕飯いらないよ」

娘のあみの一言で焼き鳥を食べる覚悟を決めました。
仲間とのその場の雰囲気を大切にしなくっちゃ。
あみは本当に人の心がわかる優しい子だなあとつくづく感心しました。
posted by おもいこみ at 08:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月14日

女房と娘とサッカーの試合観戦

Image047.jpg
















初めてプロのサッカーの試合観戦してきました。
地元のJ2のモンテディオ山形のホームゲームで
対戦相手は現在J2の1位のサンフレッチェ広島です。
モンテディオ山形は現在2位なので観客も超満員でした。

結果は0-4で負けました。
全然いいとこなしの試合で実力の差が感じられました。

この試合の前に携帯で女房と娘の「あみ」の写真を撮ろうとしたら
2人とも顔を背けるのです。
私がこっち向いてと頼んでも「いや」ともくもくとお菓子を食べています。
それでもそのまま1枚強引にシャッターを切りました。

その時女房が「又、この写真ブログに載せないでね」
きっぱり断られました。もうやだ〜(悲しい顔)

考えて見ると私がたまに仕事休んで家族といる時は
常にブログのネタの写真をとろうとしていました。

ブログのネタの為に家族といるの?
もう、そんな事じゃなく、せっかくの家族との時間を
もっと大切にして今が楽しくなるようにしてよ。

女房がこんなふうに私に訴えているようでした。

何のために写真撮っているのか。
撮られる人がただブログのネタにされるだけと思って
面白くないのを、私は楽しい雰囲気を紹介しようとしていた。

もっと楽にブログの事を気にしないで
今、家族が楽しい事の方が大事なんだ。

何のためにブログに記事載せているんだろう。
自分や家族が楽しい思いをする事の方が先じゃないか。

そんな事を考えてしまいました。
この写真はサッカーの観戦がわかればと思い撮りました。

この一枚だけで後は3人で楽しく応援しました。

翌日、娘に
「昨日は楽しかったね。
お父さんと一日一緒にいて何がたのしかった。?
一緒にバトミントンしたことかな。?」

と聞いたら、
あみが「サッカー見た事」
との返事でした。

そうか、やっぱりその時をもっと大切にしてあげなくっちゃ
とつくづく思いました。わーい(嬉しい顔)
posted by おもいこみ at 16:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

サイズ一番小さい

Image046.jpg

一番小さい撮影サイズでとってみました。
これでいいのかなあ〜わーい(嬉しい顔)
posted by おもいこみ at 08:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

携帯のインカメラで投稿

Image045.jpg
携帯のインカメラ初めて使ってみました。

撮影サイズはどうかな
posted by おもいこみ at 08:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月24日

今日は一日雨降りあみと家で

Image042.jpg

やっと娘のあみと遊べる日曜日なのに一日雨降りでした。
家の中で久しぶりにあみとゆっくりしました。

今日は仕事がたまっているけど無理しても
「あみ」と一緒にいてあげようと
決めていました。

何にもしなかったのですが
「あみ」とずっと一緒にいました。

あみの心の中に少しはいれたかなあ
posted by おもいこみ at 18:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月17日

携帯の写真です。

Image041.jpg
携帯の写真の取り方が悪く、うまく写らなかったようでしたが
今度はどうでしょうか。

この写真だったらまあまあじゃないでしょうか。
うちの会社の事務所で休みなのでレジにハンカチかぶっています。
posted by おもいこみ at 16:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月15日

Fw: 温海温泉で一泊

温海温泉で一泊家族旅行

8月13日山形県の温海温泉に家の家族と
女房の両親を連れて一泊してきました。
温海温泉は、日本海の新潟県に近いところにあります。

長男の兼詞だけ、大学の卒論が忙しく帰ってこなかったので、
残念でしたが、次男の晃治が一緒に来てくれたので、
楽しい旅行になりました。

夕食の様子です。
私の父と向こう側が女房の父です。
2人ともこちらを向いてくれましたが、
他の人は食べるのに夢中でした。

私もこの一枚だけで、すぐ食べる方に戻ってしまいました。
いや〜、海の幸が豊富で堪能しました。

温泉の風呂のお湯も熱い、熱い、
じいちゃん達が「熱くて水どんどんたしてきた」
との事で私も晃治と将棋をした後、
入って来ました。
じいちゃん達がうめてくれたせいか、入れない程ではなかったです。

久しぶりに、家族でゆっくりして来ました。
----- Original Message -----
From:
To: ;
Sent: Thursday, August 14, 2008 11:46 AM
Subject: 温海温泉で一泊
posted by おもいこみ at 05:59 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月13日

温海温泉で一泊

温海温泉で一泊
8月13日山形県の温海温泉に家の家族と
女房の両親を連れて一泊してきました。
温海温泉は、日本海の新潟県に近いところにあります。

長男の兼詞だけ、大学の卒論が忙しく帰ってこなかったので、
残念でしたが、次男の晃治が一緒に来てくれたので、
楽しい旅行になりました。

夕食の様子です。
私の父と向こう側が女房の父です。
2人ともこちらを向いてくれましたが、
他の人は食べるのに夢中でした。

私もこの一枚だけで、すぐ食べる方に戻ってしまいました。
いや〜、海の幸が豊富で堪能しました。

温泉の風呂のお湯も熱い、熱い、
じいちゃん達が「熱くて水どんどんたしてきた」
との事で私も晃治と将棋をした後、
入って来ました。
じいちゃん達がうめてくれたせいか、入れない程ではなかったです。

久しぶりに、家族でゆっくりして来ました。













posted by おもいこみ at 18:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月02日

ありがとうの一言の大切さ

clip_image002.gif「ありがとう」の一言の大切さ

日曜日の朝、突然電話が鳴り、女房が驚いた様子で話をしています。

終わった後、私が「誰から」「う、うん、ちょっとオーバンの店長から」オーバンは地元のスーパーです。

私が思わず「何?」と聞いたら女房が話し始めました。

「実は、この前買い物に行った時、聞きたい事があって、女性の店員さんに質問したら、返事がなく

…ポケットからメモ用紙を取り出し…その用紙に書いて下さいと身振り手振りで頼むのよ。」

その時この店員さんが聾唖者だと気づいて、

そのメモ用紙に質問を書いて渡したらその店員さんは女房の質問にその場で対応出来ず、

ここで待って下さいとメモに書いて走って行って、またすぐ戻って来て身振り手振りで返事をしてくれたそうです。

そして女房がその聾唖者の店員さんに「ありがとう」とお礼を行って帰ってきたそうです。

数日後、また買い物に行った時、

{意見箱}に先日の出来事でその女性店員が障害に負けず一生懸命に対応してくれた事に感謝の手紙を書いて来たそうです。

店長さんはその手紙を社内で全員に話し、この女性をほめ、

さらにこの女性の家族にも「一生懸命に頑張っているので御客様から意見箱に感謝の手紙をもらいました。」と報告したそうです。

そして改めて店長さんが女房に御礼の電話をくれたようです。

この話を私にしているうちに女房の目が潤んでいました。

『長女のあみ』と同じ障害の中身は違っても一生懸命自分なりに努力している彼女の姿が『あみ』と重なったのではないかと思います。

その話の後、私が女房に「おかあさん、すごいね。彼女本当にうれしかったと思うよ。」


女房はただ言葉が詰まってきたようで、ただうなずいていました。

副店長の大谷さんと主人公の田代さんです。

とても笑顔が優しい女性で思わず握手して来ました。

大谷さんの話しでは、今回の女房の『御意見箱』に投稿した感謝の手紙は、

社内で大反響で、「私達全員が元気付けられました。本当に感謝しています。」

とうれしそうに話してくれました。

こちらこそありがとうございました。
posted by おもいこみ at 10:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

法事で乾杯→献杯だっけ(はずかしい〜)

7月21日平泉寺難波住職とIMGP1382.jpg7月21日に母親の7回忌の法要をとり行いました。

塔婆立も思い通りに出来上がり、無事法要も済み

会食の場所で、私が自分で感謝の挨拶をして、その後

本家の俊男君に「乾杯の挨拶御願いします。」と

言ってしまいました。がく〜(落胆した顔)

その時、この法事の場で「乾杯」は言ってはいけない言葉でした。

その後、さすが本家の俊男君は

「献杯しますので、宜しく御願いします。」

と挨拶してくれました。

いや〜なんともはずかしい〜ちっ(怒った顔)

その後、難波住職より、ありがたい御話しを頂き美味しい料理を

頂き無事お開きとなりました。

そうか、法事の時は「献杯」だったなあ〜もうやだ〜(悲しい顔)

反省
posted by おもいこみ at 11:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。