2009年07月31日

建具用錠前類について

建具用の錠前にはドア用と引戸用があります。

ドア用には握り玉タイプやレバーハンドルタイプや鍵だけの本締り錠があります。

どのタイプの交換にも確認すべき事は、「扉の厚み」「バックセット」「両開きか片開きか」
「フロントの刻印でメーカー名やマークや品番」「扉が木製かアルミか鉄扉か」
「フロントの寸法」等があります。

引戸錠には、引違錠と片引錠があります。

引違錠の交換で確認するべき事は、「引戸の厚み」「引戸の重なりの幅」
「引戸の種類で框引戸かフラッシュ引戸か」「引戸の材質」「現状のついている鍵のタイプ」等です。

引戸錠で確認すべき事は、「引戸の厚み」「引戸の材質」「框の幅(見付寸法)」
「錠前の機能」等が考えられます。

どの確認事項ももしよくわからない時は、メールなりお電話下さい。
詳しくご説明差し上げます。
タグ:建具用錠前
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2009年07月29日

舌ブラシは健康の元

健康にちょっといい話
舌ブラシは健康の元 

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私達は口から食べ物を食べたり、飲み物を飲んだり、呼吸したりしていますが、
意外と口の中の掃除をしていない人が多い様に思います。
と言ってる私自身、虫歯にならない様に歯磨きは注意してやっていても他に何もしていませんでした。

私は、最近年と共に少し声がかすれてよく痰がでるようになりました。
父親も同じで私よりも、もっとひどく、しょっちゅう痰を出していました。
父親の胃癌の手術の時には、
心配していたその痰が誤飲性肺炎の原因になって一時は本当にどうなるかと思いました。

実は声がかすれたり、痰が出たりするのは、
口の中や、喉の奥に痰の原因になるウイルスがうじゃうじゃいるからだったのです。
自分の舌の上が少しでも白くなってる部分があれば、それは全部ウイルスの塊です。
口の中は毛細血管だらけなので、
口の中のウイルスは、どんどん血液の中に入ってしまい、体中に侵入していくそうです。
それが、いろんな病気の原因になっていたのです。

口の中は、ばい菌が繁殖しやすく、五時間で三倍にも増えてしまうそうです。
口で呼吸するたびに、口の中のウイルスが血液の中や気管支や肺に侵入していたのです。

病気の元を断つには口の中を清潔に保つことが一番大切な事でした。
口の中を清潔に保てば口臭も少なくなるはずです。

そこで、かなり簡単で、すぐ効果を感じる事が出来る方法をある本で知りましたので報告します。
早速、試してみたら翌日位から痰が出なくなりました。
父親にも試すようにアドバイスしたら、
やはり前より痰が絡まなくなったと喜んでくれています。

その方法とは、朝晩の歯磨きの後に、舌磨きもする事です。
舌磨きは、市販の舌ブラシを使用します。
片手で自分の舌を引っ張って、もう片方の手で舌の上を擦ります。
片方の手で引っ張らないと舌が喉の奥に入ってしまいブラシをうまくかけられませんでした。
三回くらいこすってから、うがいをして、また三回くらい舌の上をブラシでこすります。

そしてまたうがいを繰り返します。
そうすると、少し白かった舌の上がピンクに変わりました。
舌の細胞は体の中で一番早く生まれ変わるそうです。
口の中の舌は同じ細胞のままではないのです。
この舌ブラシはブラシの毛も柔らかいのでいくらこすっても痛くありません。
安心して下さい。 
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2009年07月10日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記

6月25日

退院して初めての外来受診です。
11時に石田先生の予約をしています。
その前に採血室に行って採血してもらってからの受診になります。

じいちゃんが車の運転をして、私が助手席に乗ってきました。
じいちゃんの運転はまずまず安心して乗っていられる安全運転です。
じいちゃんは、食事から何でも今まで通り自分の身の回りの事は自分でやれます。

本当に直腸癌を切り取ったとは思えないほど回復しています。
このまま水素を飲み続けて行けば転移している癌も消えていくと思っています。

石田先生も手術後の退院の時の話では間違いなく癌が転移しているとの話でしたので、
これからじいちゃんが水素を飲み続ける事で癌の転移がなくなったら
「奇跡的だ」ではすまない事になると思います。

外来受診での石田先生の話では、リンパ節の奥の方に癌の転移を確認したのですが、
そこまでのリンパ節には癌の細胞はなかったとの事でした。

リンパ節の奥までの途中の癌細胞の死骸の確認をお願いしていたのですが、
石田先生は癌が水素で死ぬ事などあり得ないと思っているようで、
確認してくれていないようでした。

石田先生は私が癌の死骸の事を再度聞くので、
普通と変わりありませんでしたと答えるだけでした。

あれほど転移している事は間違いありませんと言っていたのですが、
今日の外来受診での話では転移が今後あるかどうかはわからないという話しでした。
癌の転移はどこに進むか全くわからないとの事で、
もしかすると転移していないかもしれません。
この事はよくわかりません。
と何度も「わかりません」を繰り返していました。

採決した血液の腫瘍マーカーの数値が癌の転移を認めないような事になっていたのかもしれません。
それで石田先生も転移しているはずの癌を確認出来ないので
「わからない」という言葉を何度も使ったのかもしれません。

私はじいちゃんにこれからも水素を飲んでいく事をきちんと説明しました。
本人も癌の転移を防ぐ為にもこれから水素をずっと飲み続けると思います。

これで「じいちゃんが直腸癌になってからの日記」を終わりにします。
最後までお付き合いして頂いてありがとうございました。

あなたももし、癌になったりしたら、ただ病院に行って医者のいいなりになるのはやめて、
自分で自分の病気を調べて下さい。
どんな病気も諦めないで下さい。
必ず助かる方法があると思います。
posted by おもいこみ at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月09日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記


丸会長うまいIMGP4110.jpg
















6月19日

手術から2週間経ち、
手術後の心配された肺炎や縫合不全などの合併症も起こらず順調に回復しました。
そして、あれだけの大手術をしてたったの2週間後にもう退院です。

退院する前に9時に石田先生から今後の話を説明してもらう事になっています。
石田先生の待っている部屋に行きました。
石田先生は、今日退院するめでたい日なのに、嬉しそうな顔をしていません。
この後また手術の予定が入っているそうなので、その為に笑顔がないのかなぁと思いました。

石田先生の話によれば、
手術で直腸癌とその周りのリンパ節も広い範囲で取り除いたのですが、
直腸癌は壁を破っている状態でした。
そして取り除いたリンパ節の奥の方に癌の転移があり、
再発の可能性があるとの事でした。

ただ、不思議な事にリンパ節の奥の方に癌の転移を見つけたのですが、
奥に行くまでの途中には癌の転移がなかったそうです。
普通の癌の転移は壁を破ってからその傍の手前から順番に奥の方に転移していくのですが、
今回は奥に行くまでのその途中には癌の転移は確認できなかったそうです。

そこで、私は「水素が途中の転移した癌細胞を殺していたのではないでしょうか」と話しました。
石田先生は無言でした。
どう判断したらいいのかわからない感じでした。

私は普通の常識と違う事が起きたのは、
病院の先生たちが許可してくれた水素のおかげだと確信しています。
それから、石田先生は抗がん剤の話をしてくれました。

80歳を過ぎた人には抗がん剤はあまりお勧めしませんとの事でした。
posted by おもいこみ at 05:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記

抗癌剤で治る可能性は10%程度で、それよりも副作用のリスクの方が大きく大変なので、
本人とご家族の希望を最優先するとの事でした。

今後の問題として、腸閉そくがこれから一生付きまとっていくので、
何か異常があって苦しくなったらすぐ病院に来て下さいとの事でした。

それから、腹痛、嘔吐なども起こるかもしれませんのでなるべく消化の悪いものは注意して下さい。
例えば山菜、柿、さくらんぼ等はなるべく食べない様にした方がいいです。
と教えてくれました。

そしてこれからの予定としては、
癌が転移しているので、化学療法も考えながら経過観察する事になりました。
85歳と高齢なので癌もそんなに早く進行していかないと思いますとの事でした。
そして一ヵ月から三ヶ月毎にCTや血液検査の腫瘍マーカーの数値で、
癌の転移の確認をしていく事になりました。

癌の転移はどこに飛んでいくか全くわからないそうです。
じいちゃんは抗癌剤の話を再度聞いていましたが、
石田先生は抗癌剤の大変さを説明してくれました。

もう、こうなったら水素を飲み続けて癌の転移を防いでいくしかありません。
posted by おもいこみ at 05:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記

それから、石田先生と別れて、
じいちゃんが移ったナースステーションに一番近い部屋へ行きました。
今回手術をしてもらった事は結果的に一番いい選択だったと思います。

直腸癌とわかってから手術までの一ヵ月の間、水素を3,5人分も取り続けた事も、
今回の肺炎の奇跡的な翌日の回復や進行性の悪性の癌細胞が大きくならなかった事など、
すべていい方向に進んだと思います。

私とじいちゃんの選択は最善の方法だったと確信しています。
ナースステーションに一番近い部屋に行ったら、
麻酔科の高橋先生が意識がもうろうとしているじいちゃんに
呼吸の仕方を大きな声で話しかけていました。
まだ部屋の中には高橋先生の他に看護師さんも何人かいて、
私は廊下でじっと待っていました。

廊下に立って待っていると、
須藤先生や他の手術にかかわった先生たちがこちらへ歩いて来ました。
初めて会う先生もいます。

私は先生たちに深々と頭を下げて「ありがとうございました」とお礼を言いました。
その後、高橋先生も他の先生も看護師さんも部屋から出てきました。
看護師さんが「どうぞ、部屋に入って下さい」と言ってくれました。

部屋に入ってじいちゃんの脇に立ちました。
じいちゃんはまだ意識がもうろうとしているのでしょう。
眠っているようでした。

私はしばらくの間、
じいちゃんの傍に座ってこれまでの事を振り返って手術がうまく行った安堵感に浸っていました。
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2009年07月06日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記

部屋の中に入ったら石田先生が一人だけでした。
じいちゃんの体から切除した癌細胞と、
その周りの直腸を虫ピンのような針で周りをいっぱいさして広げていました。
先生は「これが癌細胞です。結構深いと思います」と教えてくれました。

私は目の前の癌細胞を見て、
「これが、あの大腸カメラの写真で見た癌なのか」とまじまじと見てしまいました。

「先生、手術はうまくいきましたか」と石田先生に聞いたら、
「予定通りに出来ました」と返事してくれました。
私は石田先生の返事でほっとしました。

石田先生はじいちゃんの今後の容態について説明をしてくれました。
手術は予定通りに出来ましたが、
手術の後にこれからいろんな合併症が起こる可能性がある事を教えてくれました。

肺炎は2,3日中に何ともなかったらほぼ大丈夫でしょう。
縫合不全は1週間位様子を見て大体わかります。
と簡単に説明してくれました。
私は再び深々と頭を下げて、
「本当にありがとうございました」と石田先生にお礼を言いました。
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2009年07月05日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記

6月5日

いよいよ今日はじいちゃんの直腸癌の手術の日です。
午後1時30分頃からの予定です。

手術の時間の最初は女房に行ってもらい、
途中から私と交代する事にしました。

待っている間にこの日記を書いています。
そろそろ、夕方の7時になります。
手術開始から5時間30分になります。

やはり直腸癌の開腹切除手術はかなり大変な手術のようです。
看護師さんが私を向いに来てくれました。

「手術終わりました」「先生が話ありますので一緒にどうぞ」
私は看護師さんについて行って手術室の脇の部屋に案内されました。
その時、スリッパに履き替えて両手を消毒して入りました。

私は部屋に入る前に石田先生に長時間かかって手術してくれた事に対して、
心から石田先生に感謝の気持ちを伝えました。

「先生、ありがとうございました」
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2009年07月04日

じいちゃんが直腸癌になっってからの日記

その縫合の説明の後に手術後の合併症について説明をもらいました。
じいちゃんの場合はやはり肺炎と脳梗塞が可能性としてあるとの事でした。
石田先生にも水素の話をして手術後も水素を飲む事を許可してもらいたいと頼みました。

そして日本医科大の太田教授がラットの実験で、
抗がん剤の副作用を水素で除去できた事を石田先生に私が説明しました。

そして太田教授のDVDと内藤先生の水素の臨床データのDVDを渡しました。
石田先生は、「このDVDをもらっていいんですか」と言って受け取ってくれました。

水素を飲むのは、手術の当日はやめてもらいたいが、
その翌日からはいいですよと言ってもらいました。
石田先生も水素の事は否定しないようでほっとしました。
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2009年07月03日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記

 石田先生も須藤先生と同じ様に実に優しく、丁寧に説明してくれました。
須藤先生より大体の事を聞いていたので、
石田先生は説明がかぶらない様にこちらに確認しながら話してくれました。

手術で直腸を切除するのは石田先生で縫合するのは又別の先生で麻酔の先生と、
それぞれの仕事を4人の先生でされるそうです。

今回の直腸の切除は癌細胞より少し広い範囲で切除します。
その時にリンパ節も転移している可能性があるので周りのリンパ節も一緒に取り除くそうです。
その時、ついでに虫垂(盲腸)切除もしてくれるそうです。
この年になってまた盲腸の手術なんて事にならない様に、
ついでにとってしまいましょうかと提案してもらいましたので一緒にしてもらう事にしました。

そして、縫合のやり方を聞いたら、手の届く位置の場合は人間の手でやるのですが、
その時の糸は自然に体の中で溶けていく材質のものだそうです。
じいちゃんの場合は人間の手の届かない肛門の近くの奥になるので、
今回の縫合は機械でする事になるだろうとの事でした。
機械で縫合する時は、ホッチキスのように針で縫い合わせるそうで、
一度にパチンと縫ってしまうそうです。

それはまさにホッチキスの針と同じ様な鉄で出来ていて、
一生消えずに針が残るそうです。
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2009年07月02日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記

須藤先生は最後に肺梗塞について説明してくれました。
肺梗塞は肺の血管を詰まらせて呼吸困難になってしまう事です。
その予防の為に、
下肢の運動と早期の離床で弾性ストッキングをしてマッサージ等をする事だそうです。

そして、今回の手術にかかわる先生を教えてくれました。
麻酔科の高橋先生と同じ外科の石田先生を教えてもらいました。

6月4日

いよいよ、手術の前日です。
今日は病室で麻酔科の高橋先生の説明を受けました。
高橋先生は20代後半から30代前半に見える若いかわいらしい女医さんでした。
思わず先生なのかと胸のネームを見てしまいました。
確かに麻酔科の高橋智子先生です。

高橋先生の説明を聞きながら、
こんなかわいい人が手術室で麻酔をするのかと考えてしまいました。
高橋先生の説明によると、
じいちゃんの直腸癌の手術の時にする麻酔は全身麻酔と硬膜外麻酔の併用だそうです。

全身麻酔は全身麻酔薬を脳に作用させて、
意識の消失と共に全身のどこに痛み、刺激を与えても痛みを感じなくされます。
硬膜外麻酔は全身麻酔を併用し、
脊髄のそばの硬膜外空という所に局所麻酔薬を投与します。
そうする事で、脊髄神経やその周囲に薬が広まって麻酔作用が現れるそうです。
細いチューブを入れて持続的に薬を注入して手術後の痛みを和らげてくれるそうです。

高橋先生は説明しながらじいちゃんが85歳に見えない程若々しいので、
体力的にも今回の手術の麻酔は大丈夫だと思うと話してくれました。
確かに癌患者のような顔色は一切していません。全く元気です。

高橋先生の説明が終わって少しの間じいちゃんと話していると今度は石田先生が来てくれました。
そして、診察室に行き明日の手術の説明を受けました。

須藤先生が手術の中心になるのかと思っていましたが、
実は直腸を切除するのは、今から説明してくれる石田先生のようです。
posted by おもいこみ at 14:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

じいちゃんが直腸癌になってからの日記

その後に癌の転移の話になりました。
通常の癌細胞の転移のパターンを教えてくれました。
まず、リンパ腺からリンパ節へ転移して、
血液から肝臓、肺、頭、骨へ転移し、
腹膜播種から直接、腹腔内にばらまかれます。

じいちゃんの場合はCT検査上、明らかな転移は認めてないとの事でした。
今回のじいちゃんの手術は、
直腸高位前方切除術+リンパ節廓静という手術です。
癌病巣を含んだ大腸とリンパ節(摘出標本)を手術後、病理検査に提出し、
癌の深さ、性質、リンパ節転移の有無について検査し、後日報告させて頂きますとの事でした。
この報告は、一度退院してから外来受診された時に報告してもらえるそうです。

手術中に起こるかもしれない合併症や偶発性についても説明してもらいました。
考えられることは、
心臓と脳血管障害として、脳梗塞、脳出血、狭心症などが起こる可能性がある事でした。
また、肺炎も考えられる。
これはすでに胃癌の内視鏡切除手術の時になっているのでまたならないとも限らないとの事でした。
肺炎には抗生物質のネブライザーで対処します。
出血した場合は輸血を行います。
腫瘍など膿が溜まった時は抗生物質やドレナージで対処します。
縫合不全が起きた時は、再手術が必要になります。
その他、肺機能、腎機能の低下やアレルギーなどが考えられるとの事でした。
posted by おもいこみ at 05:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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